16 4 / 2014

シューティングゲームにありがちな事 : 大人のゲーム2ch雑談所

89 NAME OVER 2008/04/13(水) 00:29:47.72 ID:PWyg5J+V0


扉が閉じて「やべえ!」と思ったらまた開くパターンと
あまりにも早く閉じたので「どうせ開くだろ…」と思っていたらそのまま激突死パターン

シューティングゲームにありがちな事 : 大人のゲーム2ch雑談所

89 NAME OVER 2008/04/13(水) 00:29:47.72 ID:PWyg5J+V0


扉が閉じて「やべえ!」と思ったらまた開くパターンと
あまりにも早く閉じたので「どうせ開くだろ…」と思っていたらそのまま激突死パターン

16 4 / 2014

16 4 / 2014

16 4 / 2014

15 4 / 2014

ゲーム本編よりハマってしまったミニゲーム : 大人のゲーム2ch雑談所

346 名無しさん@涙目です。(dion軍) 2011/04/13(水) 00:14:57.87 ID:Udun+cBg0

バイオ戦士DANの押し相撲

ゲーム本編よりハマってしまったミニゲーム : 大人のゲーム2ch雑談所

346 名無しさん@涙目です。(dion軍) 2011/04/13(水) 00:14:57.87 ID:Udun+cBg0

バイオ戦士DANの押し相撲

15 4 / 2014

15 4 / 2014

05 4 / 2014

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53: 名も無き魔人

「クルル!お前のおじいちゃん・・・強かったぜ!」
「ファリス!恋でもしてちったあ 女らしくなりな」
「レナ!いつまでも動物をいたわるやさしさをわすれるな」
「バッツ!お前とは 一度・・・1対1で勝負したかったぜ!いい友だちをもったな」


60: 名も無き魔人
»53 
あと覚えてたら
謝りながら補助魔法使ってるギルガメッシュさんのセリフを頼む


62: 名も無き魔人
もう戻れねえんだよ!どこも行けねえんだよ!
»60 
 
「俺が悪かった……」(ヘイスト)
「4人で来られちゃ……」(プロテス)
「手も足も出ないぜ……」(シェル)
「……てのは ウソだけどな!!」(ジャンプ)

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05 4 / 2014

nevver:

“The plastic asshole of the world.”, William Faulkner’s Hollywood Odyssey

nevver:

“The plastic asshole of the world.”, William Faulkner’s Hollywood Odyssey

01 4 / 2014

「そういえばこんなのあったなぁ…」っていうアーケードのゲーム機 : 大人のゲーム2ch雑談所

3 NAME OVER 2008/03/16(水) 00:51:41.53 ID:9x+SyHzG0

つるりん君
お経を唱えている和尚さんに気付かれないように
小僧を左右に動かし、お供え物の団子を食べるやつ

「そういえばこんなのあったなぁ…」っていうアーケードのゲーム機 : 大人のゲーム2ch雑談所

3 NAME OVER 2008/03/16(水) 00:51:41.53 ID:9x+SyHzG0

つるりん君
お経を唱えている和尚さんに気付かれないように
小僧を左右に動かし、お供え物の団子を食べるやつ

01 4 / 2014

31 3 / 2014

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正式なタイトル[編集]


初版のタイトルは、正式には「自分以外の全員が犠牲になった難破で岸辺に投げ出され、アメリカの浜辺、オルーノクという大河の河口近くの無人島で28年もたった一人で暮らし、最後には奇跡的に海賊船に助けられたヨーク出身の船乗りロビンソン・クルーソーの生涯と不思議で驚きに満ちた冒険についての記述」(The Life and Strange Surprizing Adventures of Robinson Crusoe, of York, Mariner: Who lived Eight and Twenty Years, all alone in an un‐inhabited Island on the Coast of America, near the Mouth of the Great River of Oroonoque; Having been cast on Shore by Shipwreck, wherein all the Men perished but himself. With An Account how he was at last as strangely deliver’d by Pyrates)である。また「本人自筆による」(Written by Himself)と、あたかも主人公ロビンソン・クルーソー自身が執筆したかのように仮装されている。

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30 3 / 2014

30 3 / 2014

ゲームをやっていて「え・・・マジで・・・?」ってなったシーン : 大人のゲーム2ch雑談所

5 NAME OVER 2010/03/08(火) 20:05:04.78 ID:T+EZKGgS0


姫助けに行ったら
「お前女神のなんたら持ってねーじゃん?
 あれねーと魔王に勝てねーからから
 また最初からやり直せや」
って言われた時

ゲームをやっていて「え・・・マジで・・・?」ってなったシーン : 大人のゲーム2ch雑談所

5 NAME OVER 2010/03/08(火) 20:05:04.78 ID:T+EZKGgS0


姫助けに行ったら
「お前女神のなんたら持ってねーじゃん?
 あれねーと魔王に勝てねーからから
 また最初からやり直せや」
って言われた時

21 3 / 2014

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語源[編集]

日本では、テーブルゲームとしてのウォー・シミュレーションゲームやRPGがアメリカなどに比べるとそれほど一般化せず、それに対して、元々は派生的な存在である「コンピュータを使ったシミュレーションゲームやRPG」が急速な普及を見せた。このような状況を背景に、日本では1980年代半ば以降、「RPG」はコンピュータRPGを指す言葉として普及した。本来の意味での「RPG」を愛好する人々は少数派であり、彼らの「RPG」を指し示す新しい用語が必要になったため、「テーブルトークRPG」という言葉が登場した。


「テーブルトークRPG」は、1987年にゲームブック雑誌『ウォーロック』10号(社会思想社:日本語版監修は安田均)の記事において、近藤功司が「テーブル・トークのRPG」という言葉を自身の造語として紹介したのが初出と思われる。ただし、誰の造語かという点については、「もともと京都大学出身のゲームプレーヤー達が使っていた表現である」説や「グループSNEが使いはじめた表現である」説など、異説がある。また、テーブルトークRPGの略称である「TRPG」については彼らではなく一般のプレイヤー間で自然と発生したという説がある。


いずれにせよ、「テーブルトークRPG」という用語は『ウォーロック』誌上でたびたび近藤功司によって使用され、そのうちに安田均も積極的に使うようになった。安田均は多くのTRPG関連雑誌で執筆していたため、この語はゲーマーたちの間で広く知られるようになった。しかもこの時期は日本で一気にTRPG人口が増加していた時であったので、初めから「RPG」ではなく「テーブルトークRPG」と呼ぶ人々が大きな割合を占めるに至った。


「テーブルトークRPG」という呼び名が定着する以前においては、ボード盤RPGや卓上RPGなど様々な呼び名で書籍に紹介されていた。下記にもある様にコンピュータRPGと区分する為に一時的に用いられた用語であるが、これはゲームブックとの区分をも意味していた。また、『ダンジョンズ&ドラゴンズ』シリーズの日本国内での販売・展開の権利を2002年から保有しているホビージャパンは、同作を紹介するにあたり「テーブルトークRPG」という呼び名をあえて避け、「会話型RPG」という独自の用語を打ち出している(ただし、同社が過去に発行していたRPGマガジンでは「テーブルトークRPG」の呼称が使われていた)。

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